【2025年】テンバガーの候補銘柄と10倍を達成するお宝株の特徴を解説!

【2025年】テンバガーの候補銘柄と10倍を達成するお宝株の特徴を解説!

株式投資で大きな利益を狙うならテンバガー(10倍株)は誰もが憧れる存在です。買った株が10倍以上に跳ね上がれば、少額からでも一攫千金が期待できます。ただし夢のようなテンバガー銘柄も、闇雲に狙って当たるものではありません。

本稿ではテンバガーの意味や魅力、その探し方や見極め方を解説し、過去のテンバガー成功例や2025年注目の候補銘柄も紹介します。

テンバガー投資で注意すべきポイントもまとめるので、初心者の方でも“10倍株”の狙い方がしっかり理解できるでしょう。

目次

【テンバガー(10倍株)】は株価10倍以上の大化け銘柄

日常でも話題になる急成長株のこと

テンバガーとは株価が購入時から10倍以上に急騰した銘柄を指す俗語です。もともとは野球で長打(塁打)を意味する「bagger」に由来し、米国の著名投資家ピーター・リンチ氏が「10倍打者」として使ったのが始まりとされています。

近年は投資雑誌やSNSでも「テンバガーの見つけ方」といった話題が増え、個人投資家の間でも身近な言葉になりつつあります。それだけ株価10倍というインパクトは大きく、誰もが一度は掴んでみたい大勝利と言えるでしょう。

少額資金でも莫大なリターンを狙える魅力

テンバガー銘柄最大の魅力は、なんと言っても桁違いのリターンを得られる点です。例えば100万円投資して10倍株になれば資産は1,000万円となり、通常の株式投資では考えにくいスピードで資産形成が進みます。

わずかな上昇では得られない大きな利益をたった一つの銘柄で狙えるため、資金の乏しい初心者にとってもまさに一発逆転のチャンスとなり得ます。

じつはテンバガーは毎年必ず誕生している

テンバガーを達成する銘柄はごく限られた存在と言われ、よほど市場環境やテーマの追い風がないと、テンバガーの出現は難しく、闇雲に探すだけではテンバガーを掴むのは夢のようなお話に感じてしまうかもしれません。

しかし、じつは過去の日本株市場を遡ってみても2014年~2024年の10年間ではテンバガーが誕生しなかった年は一度も無いのです。つまり、テンバガーの条件を精査して継続的に狙っていく事には大きな期待と価値があります。

【テンバガーの8つの条件】「急成長×小型×需給爆発」の三条件が重要

過去に大化けした銘柄を振り返ると、後述するいくつかの共通点を持っています。成長性、時価総額、機関投資家からの評価、需給イベントなどが挙げられ、より多くの条件が揃う企業はテンバガー候補になり得ます。

売上高成長率が年30%伸びている企業

毎年およそ3割ずつ売上を増やす企業は、数字を見るだけで成長ストーリーが伝わります。売上が膨らむにつれて固定費の割合が下がり利益率が改善するため、株価が少々割高でも買い注文が集まりやすいです。

EPS(1 株当たり純利益)も年30%伸びている

毎年3割ペースで伸びる企業は利益の絶対額が急拡大していると判断されるため、割高圏内の株価に達しても投資家は成長分を先取りする形で買い続けることが多いです。

PER(株価成長率)は“割高許容度”を測る温度計

急成長局面ではPER50〜80倍を割高と断じる必要はありません。EPSの加速度が長期に続けば将来PERが急激に切り下がり、投資家が「今のPER でも安い」と買い進む構図が生じるのです。

適正ゾーンのイメージ

成長初期:PER 25〜40 倍、EV/S 3〜5 倍でエントリー余地あり
加速期:PER 50 倍超でもEPS 成長 40 %以上なら許容範囲
成熟期:PER 30 倍未満へ低下し始めたらテンバガー伸長力は鈍化

営業キャッシュフローが安定してプラス

売上やEPSが順調に伸びていても、実際の現金収支がマイナスなら追加の資金調達に頼る必要が出てきます。一方、本業で稼いだ現金が継続的にプラスへ転じ、その額が年々大きくなる企業は自力で成長を回せるため、株価に対する市場の信頼度が高まります。

時価総額は1,000億円未満の企業

時価総額が小さいほど新規資金流入のインパクトは大きく、2000年ごろまでは300億円未満がテンバガーの王道条件とされてきました。

しかし、2025年にかけては市場全体の時価総額が膨らみ、資金の大口化で“まだ重くない”と判断されるラインも上昇。

テンバガーの条件と言える「小さい時価総額」の基準も現在の市場価値で言えば500〜1,000億円未満へと拡大していると考えて良いでしょう。

新興市場の小型株や上場直後のIPO株などは成長余地が大きいため、大化けが起きやすくなります。

機関投資家の参入余地が残っている段階

ファンドが組み入れ可能な流動性に達した瞬間、買い圧力が跳ね上がり株価が一段高になるパターンが多いです。

機関投資家が“本気で買い始める”流動性の目安

平均売買代金:5〜10億円/日
└ これ以下だと大型ファンドは「1回の発注で株価を押し上げ過ぎる」ため参入を見送るケースが多い。

時価総額:500〜1,000億円帯
└ 小型のままでは指数組み入れ対象にならず、パッシブ資金の自動買いが期待できない。

浮動株比率:30%前後
└ 大株主ロックアップが徐々に解除され、“市場に流れる株” が増えるタイミングで資金が流入しやすい。

EV/EBITDAが30倍以下なら機関も「割高過ぎ」とは見なさない

時価総額に有利子負債を加え、EBITDAで割った値が30倍以下なら、SaaSや AI企業でも“期待が先行し過ぎていない”と判断されやすいです。機関投資家勢はキャッシュ創出力に対して無理のない価格帯と見るため、株価の上昇圧力が長持ちします。

社会的な需給イベントの重なり

外部イベントが投資ストーリーを点火し、空売りの買い戻しが絡むと値動きが爆発します。代表例として新法成立・補助金拡充・行政指針の更新は「公的なお墨付き」=国策として市場規模が段違いに広がることも。

ESG追い風で再エネ関連が 2019〜2020 年に急伸したのはまさに典型例であり、大型受注は「売上が一気に何年分も上乗せ」されるため、成長確度を一変させる起爆剤となるのです。

需給イベントを数値で読む

貸借倍率0.3倍以下・逆日歩発生:空売りが溜まり踏み上げ圧力が高い。
融資残30%減少&信用買い残20%減少:弱い手が整理され、上値が軽い。
日次出来高3倍化が5日続く:短期資金が回転し、上値の壁を突破しやすい。

テンバガー株を発掘するには日常の着眼点が重要

生活の中で芽生えた流行の兆しと企業業績データを組み合わせることで、急成長のタネを早期に見つけ出せます。

日常生活の中からヒントを見つける

ピーター・リンチ氏はテンバガー銘柄を探す際、「日常生活からヒントを得よ」と述べています。身の回りで流行り始めている商品やサービス、新しくできたお店などに注目し、それが上場企業の事業なら投資チャンスかもしれません。

実際、米国ではスターバックスの愛用者が同社株を買って大儲けした例や、日本でも人気スイーツを販売する企業に着目して成功した例など、「身近な気づき」からテンバガーを掴んだ話があります。

普段からアンテナを高く張り、消費トレンドの変化を感じ取ることが第一歩です。

過去のテンバガー銘柄例:レーザーテックや神戸物産など

株価10倍と聞いてもピンとこない場合は、実際に跳ねた会社を思い浮かべるとイメージが掴みやすいと思います。そこでレーザーテックや神戸物産など、本当にテンバガーになった銘柄を振り返り、急成長を後押しした共通ポイントを探ってみましょう。

ハイテク企業の例:レーザーテック(6920)の躍進

半導体製造装置メーカーのレーザーテックは、日本株市場を代表するテンバガー成功例の一つです。同社株は2019年初の終値約1,330円からわずか2年で13,300円に達し、この時点で10倍株を達成しました。

2019年1月~2025年4月までの月足チャート Tradingviewより引用

その後も上昇を続け、2024年4月には42,180円と5年で約31.7倍という驚異的な伸びを示しています。背景には半導体需要の拡大と独自技術による世界シェア獲得があります。

リーマンショック時には低迷した同社ですが、フォトマスク検査装置というニッチ分野で圧倒的トップとなり株価が長期上昇しました。レーザーテックのケースは、ハイテク分野で唯一無二の強みを持つ企業が投資家から熱烈な支持を受け、大化けした典型例と言えるでしょう。

小売業の例:神戸物産(3038)とワークマン(7564)の快進撃

テンバガーはハイテクだけでなく、意外な業種からも誕生します。その代表が食品ディスカウント「業務スーパー」を展開する神戸物産です。

2012年1月~2023年11月までの月足チャート Tradingviewより引用

同社は地方発のチェーン店を全国900店舗規模に成長させ、2012年頃には60円台だった株価が2020年末には3,710円の上場来高値を付ける大化けを見せました。約8年で60倍以上という驚異的な上昇です。

この躍進の裏にはPB商品の開発やフランチャイズ戦略が奏功し、業績が10年で2倍超に拡大したことがあります。

また作業服チェーンのワークマンも、「ワークマンプラス」業態で一般客層を取り込み企業イメージを一新した結果、株価が数年で10倍超に跳ね上がり注目されました。

2012年1月~2023年11月までの月足チャート Tradingviewより引用

このように小売業でも独自戦略でチェーン展開に成功すれば、一気にテンバガーとなる可能性を秘めているのです。過去のテンバガー例を振り返ると、業種は違えど「成長性」と「テーマ性」を兼ね備えた企業が大化けしている点が共通しています。

ITサービスの例:SHIFT(3697)はDX特需を独占

ソフトウエアテストを手掛ける SHIFTは、2014年末の終値 780 円前後から2020年末に 9,630 円へ駆け上がり、12倍超を達成したテンバガー銘柄です。

2014年11月~2025年8月までの月足チャート Tradingviewより引用

DX需要の拡大に合わせて受託からコンサルへ領域を横展開したことで、成長テーマと収益モデルが同時に評価されました。

高粗利ストック化と機関投資家流入が継続上昇を後押しし、買収で技術者数を急増させつつ粗利率30%台を維持、売上CAGR50%・営業利益CAGR60%超を達成。プライム昇格で流動性が向上し、ファンド組み入れが進んだ結果、需給面でも上値が軽くなり株価の持続的上昇を支えました。

SHIFTの例は、IT サービスという成熟業界でもニッチトップを確立し、DX という社会的テーマを取り込めばテンバガーが狙える好例と言えるでしょう。

テンバガー投資に潜むリスクと注意点

急騰の裏にある失速リスクに注意

テンバガーを夢見るあまり、リスク軽視の投資をしてしまうのは非常に危険です。

株価が短期間で何倍にもなる銘柄は、往々にして業績以上に期待先行で買われているケースがあります。そのため期待が実績に追いつかなければ、結局株価は下落し大きな損失につながりかねません。

実際、2023年にテンバガーを達成したある銘柄(アジャイルメディアネットワーク)はわずか数カ月で株価が61円から961円へ約15倍になりましたが、その後業績不振が続き1年経たないうちに138円まで急落しました。

▼15倍到達後に株価はわずか数カ月で7分の1に・・・

2023年5月~2025年8月までの月足チャート Tradingviewより引用

このように乱高下の末に元の水準に戻ってしまう例もあるのです。

テンバガー候補と騒がれている銘柄ほどボラティリティ(変動幅)が大きく、一転して暴落するリスクが潜んでいる点を忘れてはいけません。

テンバガーを狙う投資は長期戦と分散が鍵

仮に本当に10倍になるとしても、1年で達成するケースは稀で通常は数年〜5年程度は待つ覚悟が必要です。途中で業績やテーマ性が失速すれば達成前に下落へ転じるため、ホールド期間中も定期的に状況をチェックしましょう。

同時に、ポートフォリオの一部だけでテンバガー候補に挑戦し、他は安定株で堅実に運用するといったリスク分散も重要です。仮に有望株が外れても全資産を失わず済みます。

NISA(少額投資非課税制度)は損益通算できない点に注意

NISAを使う方が増えたかと思いますが、値下がりした銘柄を抱えても、その損はほかの口座の利益と“相殺”できません。しかも翌年に持ち越して税金計算に使うこともできないので、思惑の外れた値下がり銘柄をずっと置いておくと非課税の枠が丸ごとムダ枠になってしまいます

テンバガーを狙って小型株に挑むなら、この“一方通行ルール”を忘れずに、動きが鈍ったら早めに入れ替えるのが安全策です。このようにハイリスク・ハイリターンのテンバガー投資だからこそ、冷静に戦略を立てて慎重に臨むことが成功への近道と言えるでしょう。

2025年注目のテンバガー候補は成長小型株と復活大型株に潜む

今後伸びしろが大きいと目される小型成長株をピックアップ。業績トレンドと市場テーマを併せて確認しましょう。

人手不足×自動化ニーズで飛躍期待:鈴茂器工(6405)

寿司ロボットで世界シェアを握る鈴茂器工は、次のテンバガー候補として有力視されています。1955年創業の同社は独自の食品加工ロボットを開発し、寿司握り機では草分け的存在です。

近年は海外展開にも積極的で、寿司文化の拡大と人手不足という追い風を受けて受注が増加中です。実際、人件費高騰も追い風となり調理自動化ニーズが高まっています。

2022年12月~2025年8月までの月足チャート Tradingviewより引用

同社の寿司ロボットは職人技に迫る完成度を実現しており、外食産業の省人化需要は今後も拡大が見込まれます。

2025年3月時点で株価は最高値圏ですが、専門家からは「長期的な大化けに期待したい」と高評価を受けています。省力化ロボットというテーマ性と実績ある技術力から、今後10年で株価10倍を狙える銘柄の一つでしょう。

M&Aで急成長し規模拡大:GENDA(9166)

ゲームセンター「GiGO」を運営するGENDAも注目のテンバガー候補です。同社は既存店買収やカラオケ事業取得など積極的なM&A戦略で事業領域を急拡大させています。

2023年7月~2025年8月までの月足チャート Tradingviewより引用

今期は売上高ほぼ倍増・営業利益3割増を計画するなど成長著しく、グループ企業も増えてスケールメリットを発揮しつつあります。

直近では映像配信のU-NEXTと業務提携を発表し、ゲーム施設と動画配信のシナジーによる新サービス展開も期待されています。専門家からは「M&Aで蓄積したノウハウと管理体制強化が成長を牽引している」と分析され、さらなる業容拡大に期待が寄せられています。

ゲーム×エンタメ領域で独自路線を進むGENDAは、将来の大型成長株へ駆け上がる可能性を秘めています。

復活に期待の大型株①:ディー・エヌ・エー(2432)

過去に高値を付けた後低迷している大型株にも注目すべきものがあります。例えばゲーム・IT事業を多角展開するディー・エヌ・エー(DeNA)です。

同社は2023年にスマホ向けゲーム「ポケモンカードゲームポケット」を世界同時配信し、累計1,000万DL突破のヒットを飛ばしました。

ライブ配信やスポーツ事業など複数の柱を持ち、業績回復が期待されています。

2022年12月~2025年8月までの月足チャート Tradingviewより引用

株価は2023年夏の安値1,277円から年末に2,884円まで上昇しましたが、それでも上場来高値の4,330円(2011年)には届かず、依然低水準にあります。

復活に期待の大型株②:楽天グループ(4755)

一方、楽天グループも携帯事業の負担で株価低迷が続きましたが、楽天市場や金融サービスの強みで復活が期待されています。

2014年7月~2025年8月までの月足チャート Tradingviewより引用

2023年には612円の最安値から1,069円まで反発しましたが、こちらも過去高値2,395円(2015年)の半分以下です。

もし通信事業の立て直しや収益化が進めば株価数倍の余地もあり得るでしょう。こうした有名企業は知名度が高く個人投資家も参戦しやすい反面、復活には時間がかかる場合もあります。

しかし事業構造改革や新サービス成功次第では「出遅れ大手の大化け」が現実となる可能性もあるため、引き続き注目したいところです。

2025年は半導体製造装置関連株もアツい!注目銘柄一覧

銘柄名 市場企業概要
【6728】アルバック東証プライム真空成膜・CVD装置の中核部品を製造。PVD向け高真空ポンプも展開
【6315】TOWA東証プライム半導体モールディング装置専業。車載パワー半導体向けでシェア拡大中
【6525】KOKUSAI ELECTRIC東証プライムALD成膜装置が主力。大手ファウンドリのロジック・メモリ両方で採用が加速
【6890】フェローテックHD東証スタンダード真空シール・石英部材など露光装置用消耗品を供給。材料ビジネスが収益
【6337】テセック東証スタンダード半導体テストハンドラ専業。パワー半導体用装置の受注が拡大しており、株価は2,000円前後で手掛けやすい水準
【5218】オハラ東証プライムEUVフォトマスク用ブランクス素材を供給する光学ガラス大手。先端露光向け需要増加が追い風

日本の半導体製造装置は受注残が過去最高圏へ。EUV検査など独占技術を背景に利益率は改善し、政府補助金も追い風です。需給逼迫による単価上昇も重なり、継続的な株価上昇が期待できます。

まとめ

本記事ではテンバガーの定義から探し方、過去の成功例や2025年の注目候補まで解説しました。テンバガー(10倍株)は株式投資におけるロマンであり、現実にそれを掴めば資産は飛躍的に増大します。

半面、誰もが狙って得られるものではなく、優れた着眼点と情報分析力、そしてリスク管理が求められる投資戦略です。成長企業や復活株に大化けのチャンスは潜んでいますが、投資判断はあくまで自己責任で慎重に行いましょう。

夢の10倍株を射止めるために、本稿の知識をヒントにぜひ皆さんもアンテナを張ってリサーチを続けてみてください。

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執筆者情報

nari

INVEST LEADERSを運営する顧問投資会社「日本投資機構株式会社」の代表取締役を含めたスタッフ及びサポートアナリストの記事を掲載しています。株式投資や金融に纏わる話題は勿論のこと、読者の暮らしや生活を豊かにするトピックスや情報を共有していきます。

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